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★日本の中のCIAエージェント【マスコミ操作】

日本の中のCIAエージェント

2112-10-02 11:20:43 資料


【マスコミ操作】

★正力松太郎 
(1885年4月11日 - 1969年10月9日)
コードネーム「PODAM」
読売新聞、日本テレビ、プロ野球・読売巨人軍の、
コードネーム・スパイ組織暗号名は、「ポハイクPOHIKE」

ペンタゴンの資金提供で、日本テレビは創立される。
読売新聞と日本テレビはフル稼働で原子力の
イメージアップに努め、CIAは原子力に対する
日本の世論を転換させたのは
正力の功績だと認めている。
日本の警察官僚、実業家、政治家。
元読売新聞社社主。従二位勲一等。
富山県高岡市名誉市民。
京成電鉄OB。長期わたって、CIAエージェント。
正力松太郎や、読売ジャイアンツとの関係で、
野球は警察利権。CIAの管轄下にある。

マスコミ操作を通じアメリカが常に「善」であると
日本の市民を洗脳し、
アメリカを批判する言論をマスコミに「登場」させない。
アメリカ映画、音楽を大量に流し、
アメリカが「すばらしい」国だと連日宣伝することが
目的だとアメリカ国立公文書館 
米国政府の心理戦争局の内部文書に書かれている。

★渡辺恒雄
読売新聞経営者。
敗戦当時、日本にはテレビ局はNHKしか
存在しなかった。
米軍は3S作戦実行のため、
戦前からのCIAスパイである読売新聞の創立者、
正力松太郎とその部下渡辺恒雄
(現在の読売新聞・経営者)に「命令」し、
CIA直営のテレビ局として
日本テレビの創立を命令する。
CIAスパイエージェント正力松太郎は、
CIAの資金で読売新聞を
日本最大の新聞に育て上げるが、
戦争中読売新聞は、
日本の中国侵略と日米戦争を大々的に
「アオッタ」新聞である。
日本に中国侵略と日米戦争を行わせる事は、
CIA新聞である読売新聞を使った米国の戦略であった。

正力松太郎と渡辺恒雄がCIA工作員として、
読売新聞、日本テレビ、プロ野球・読売巨人軍を創立し、
その経営資金がCIAから出ている事実は、
米国政府の心理戦争局の内部文書
Records Relating to the Psychological Strategy Board Working Files 1951-53に明記されている。

米軍が武器を持ち日本に駐留し、
日本を支配下に置いているように、
読売新聞、日本テレビ、プロ野球・読売巨人軍は、
米軍の「兵器」として「作られた」。
 政治部の渡辺記者は大野番として出発したが、大
野伴睦や児玉誉士夫に密着して子分役を務め、
暴力団の東声会のクラブの運営委員に連なったり、
ロッキード事件の前にワシントン特派員として、
児玉の対米窓口を果たしたとも噂された。
また、児玉が乗っ取った出版社の「弘文堂」では、
若き日の中曽根と共同経営者に名を連ね、
その時の株主仲間には児玉や中曽根の他に、
大橋富重、萩原吉太郎、永田雅一、
久保満沙雄のような、
戦後の疑獄史の裏面に出没した政商たちが、
読売の現役記者だった渡辺と共に名を連ねている。

★船橋洋一

朝日新聞が親中、新ロ論陣と左右に
別れていた時代には、
世論調査の信頼度も一定の範囲で存在したが、
朝日新聞が小泉純一郎政権以降、
船橋洋一主筆を筆頭に
急速に親米化一色になった時点で、
マスメディアが持ち続けるべきジャーナリズム精神は失
われた。
人民日報提携紙、
同じ住所に東亜日報を置く朝日新聞は、
CIA資料からCIAエージェントと明らかにされてから、
記事内容も支離滅裂である。
過去の高飛車な断定報道を無かったかの様に
スルーし、追いつめられると言い訳ばかりで
決して謝罪もしない低レベルのゴシップ新聞社である。

★深井武夫 
米国による日本情報統治の父。時事通信社

昭和24年(1949年)に
当時アメリカ占領軍のC I E の調査担当の
ハ-バ-ト・パッシング博士等の推薦で、
アメリカ、ミシガン大学の
サ-ベイ・リサ-チ・センタ-に招かれた。
そこで知ったことは、
世論調査とともに科学的な市場調査の重要性であった。
帰国後そのことはいち早く時事通信社にもたらされた。
すぐにこの事が話題になり、市場調査研究会が結成され、
日本で初めて世論調査を導入する。
(時事通信社と共同通信はCIAによって設立された。)

★三宝会

竹下登元首相の指示で96年に設立された。
新開、テレビ、週刊誌、政治家、官僚、
評論家が集まって、
自民党にとっで最大の脅威だった小沢一郎を
メディアの力で抹殺する作戦が展開された。
最高顧問は竹下登、
世話人が高橋利行(読売新聞世論調査部長)、
後藤謙次(共同通信 編集委員)、
芹川洋一(日本経済新開政治部次長)、
佐田正樹(朝日新開電子電波メディア局局長付)、
湯浅正巳(選択出版)(肩書きはすべて当時)。
いま現在は、
共同通信、ホリプロ、朝日、毎日、読売、日経、
TBS、日テレ、フジ、テレ朝、講談社、文春、
プレジデント、選択、朝日出版社が会員だというから、
狙われたら抹殺される。
中曽根内閣によるバブル経済時代にCIAと結んで
日本の核装備のために、
原発の建設を財界とともに推進して、
現在の破局の基盤作りをしていた。
それに協力したのがマスコミという構図。

★田中健五

「諸君!」
初代編集長で文春タカ派路線の生みの親。
文藝春秋の取材記者を経て、
「諸君-!」から「文藝春秋」の編集長を経て、
その後は社長にと出世していく。
大量の政府広報が記事のスタイルで、
政府の機密費として文藝春秋に流れたことは、
誌面を占めた政府提供記事で明白。
右翼の日本文化会議の機関誌が、
内閣調査室の資金で文藝春秋から出て、
保守的な言論活動を展開したわけである


★NTT
もともとCIAが作った通信網。

★時事通信社
CIAが作った通信社。

★共同通信社
CIAが作った通信社。

★電通
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