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★日本に潜む協力者CIAエージェント



(前記)

この内容はとても長いので
解説・官僚・政界・軍人・731細菌部隊・
マスコミ操作に分けました。
現在起きている皆様が関心が深い
【特定秘密の保護に関する法律案】に関連してくる

(日本に潜む協力者CIAエージェント)に
書かれている多くの者は日本自国の
国民への戦犯・或いは反逆者ではないかと思います。

政府が【特定秘密の保護に関する法律案】を
慌てて立法化しようとするのは、
公務員の機密露出・不正への告発を
防ぐ狙いだと私は思います
但し政府の思惑の意味とは違います

記事存在は私も承知しています。
以前にも書いた安部首相の国民に隠された
祖父岸信介の裏のドン児玉との闇の部分繋がりである。
問題は国民は黙認し権力を与えている
異常さに憂慮する
日本に潜む協力者CIAの資料で示される
列記されている名前は、私の23年に渡る調査の
資料の中に存在している名前が数多く出てくる。
現在皆様が懸念する多くの問題は
総て戦中から繋がりと問題が現在の歴史否定・
歴史改ざんの根源であり、国民への反逆行為なのです。
憲法が米国から押し付けられた主張も嘘であり、
調査が進めばすすむほど改憲から歴史改竄まで
祖父の岸より継承者として熱望され、
悪魔と契約し継承している哀しさがある。

此処には日本の東南アジアに資源と戦費を求め
占領を隠す為に傀儡政権として、飴と鞭の
軍策を行って来た。
米国は日本と同じ軍策を行っているのである。

岸信介は戦前、商工省の革新官僚としてならし、
岸が政界への足がかりを掴んだのは、
満州への赴任時代である。
岸は日本が中国東北部に築いた満州国で
副首相にあたる総務庁次長になり。
事実上、関東軍参謀長の東条英機に次ぐ
実力者となったのである

関東軍参謀長の東条英機、
総務庁長官の星野直樹、
南満州鉄道総裁の松岡洋右(ようすけ)
日産創業者の鮎川義介と並ぶ
実力者の一人とされ、
その五人はそれぞれの名前をもじって
「二キ三スケ」と呼ばれた。

日本は当時資源のない国でした。
日本は「1883年から「軍拡八カ年計画」によって、
国家予算の20%以上を軍事費に回し、
軍備の拡張に務めた。
防衛と戦争には膨大な資源と戦費が
必要になってきます。
満州国の関東軍は、
張作霖爆殺事件や満州事変を独断で実行したことは、
1920年代からの外交安全保障戦略を
現地の佐官級参謀陣が自らの判断で
武力転換させたことを意味し、
その後の日中戦争(支那事変)や
太平洋戦争(大東亜戦争)に至る
日本の政治外交過程を大きく左右する契機となった。
これら関東軍の一連の行動は、
参謀本部・陸軍省といった
当時の陸軍中央の国防政策からも逸脱し、
軍規違反であった。
大元帥たる昭和天皇の許可(実際には参謀本部)
なしに越境で軍事行動をする事は
死刑に処される程の重罪であったが、
首謀者達は処罰されるどころかみな出世した。
防衛と戦争に掛かる膨大な資源と戦費を満州・中国で
阿片帝国と言われるほど(世界の90%)を占めるほどになり、
製造と密輸で資源と戦費を作り出したのである。
満州と中国で起きた一連の歴史問題は
権力と欲に溺れた、其の権力下で起こした
人間の倫理に劣る忌まわしい事件だったのです。

1)満州・中国でアヘン製造密輸問題
2)満州野戦病院の負傷兵を
青酸カリを投与・軍刀で殺害問題
3)現地住民と日本住民の虐殺問題
4)731部隊(関東軍防疫給水部)=人体実験
石井部隊問題
5)軍人への慰安婦問題
此の中にはある省からの証言も含まれています
6)原爆のウラン鉱石採掘問題
7)靖国を利用し、人類史上、軍としても、
宗教上としても、自国のしょう兵・住民に
捕虜ではなく死を前提とした、
自害・玉砕・特攻等を戦略として用いた事である。

*これ等の事件は満州国での幹部らは当然のこと
逃げる時に戦犯になる証拠書類を焼却処分をした。
しかし一部秘密書類・重要書類・当時の生存者の
証言書類は国の私が知る限りでは最低2箇所に
眠っている筈である。
現在の歴史問題は日本が戦後、
この問題を国内で軍と協力した関係者の
国民に対する、反逆と戦犯の裁判で明らかにせずに
密かに闇に葬った事から
現代に何時まで引きずる結果となったのである。
戦後多くの戦場からの帰還者達が
真実に口を閉ざしたのは、
多くの戦犯の当事者や、戦時中の権力者が
政府や国の大手企業(軍需産業)メデア・行政・
自衛隊・警察機構の多くを占めていたからである。
私の親族の叔父達は特攻・シベリアの犠牲者である
だが92歳になる母は神道・仏教徒であるが
「靖国は神道ではなく、兵士を殺す為に利用したのだ」
と証言します。
「私の兄弟は家族と民衆を守る為に死んだのだと。
兄・弟は人と人との殺し合いを憎んでいた、
今はやっと安らぎの場所で(墓と天国)平和な世界で
安らかに眠っている」
「此処(墓と天国)に眠っているのに人殺し神社に
魂が行く訳がない」
とボツリと言いました。
調査した資料は、
日本の神道と明治に軍によって作られた
違う価値観の国家(軍)神道、が私の感想です。
日本に潜む協力者CIAエージェントは
国民を殺した原因を作った戦犯が
欲ボケで心を悪魔に売った国民への反逆者の
面々です。
二世・三世は事実を隠し真実と歴史を変えようと
国民を洗脳し被害者と家族の心を傷付け続ける
悪質な犯罪です。

沖縄戦では多くの住民と負傷兵を
殺害・毒殺をしています。
手口は満州と同じ構図で満州から強制或いは
働き口があると騙して強制的に慰安婦として働かせ、
激戦地であった沖縄では軍地の傍にあった慰安所は
破壊され生存者は殆どいなかったようです。
兵士の証言で住民と負傷兵を殺害・毒殺・
慰安婦の強制連行と戦場では
軍の監視下と管理によって日本の組織と
満州の協力者で行われたことです。
当然そこには高額なお金が双方に動いていたのです。
表に出さないだけで資料は総て国にあります。
安部政権の「特定秘密の保護に関する法律案」は
この資料を確実に外に公表出来ない様に
葬る為のものです。

閲覧後の感想
日本国民はまさに自国内にスパイを養う
スパイ天国という訳である。
この問題は国民が戦後疑惑を持ちながらも
口を閉ざして来たものである。
ガラス張りの民主主義国家であれば
国内外でのスパイに因る活動の意味がなく、
国際的な疑心案儀による争いは起きないのである
現在はネットで世界中に情報が
瞬時に伝わる時代です。
機密書類其の物が争いの種になります


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