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★脱原発を
可能にする発電構想



次世代に託したい】

私は心臓病で闘病5年になり

今は何時倒れるか解りません。

其処で次世代の若い人達に

私が考える発電計画

発電装置の設計から製造、施工から設置、

管理から交換補修までの青写真と

広範囲に利用可能なアイデアと

資金調達方法まで、意見交換と

アイデア交換まで行いたいと思います。

私の考えが正しければ施工開始まで1年半

脱原発まで3年以内で

目途が付くと思われます。

現政権は経済を錦の旗に

原発再稼動を進めようとメデアを通じて

国民の洗脳を謀り反対派(国民の声)を

封じ込めようとしています。

之は自民党が今まで原発反対を

現地で金で取り込み反対派を切り崩し

最後は配下の者によって嫌がらせ

脅し、村八分をして来た事の変形型です。

今まで原発を止めるべく

私と同じ様に代替えエネルギーを

考案し実行した人は沢山いましたが、

原発に替わるまでの構想に至っていません。

長い事見つめていましたが、

結局は自家発電や小さな地域としての

発電にしか至らず、

大きな注目を浴びていません。

私の発想は自然災害の多い立地条件から

日本に合うエネルギー探しから始めました。


【採用条件】

1)今までのダム・石炭・石油・ガス・

原発の様に自然破壊に繋がらないこと。

2)使用後に使い捨てでは無く

巡回して自然界に無限に有る事。

3)バイオの様に食料を利用した場合、

将来バイオメタールを作る為の原料

森林破壊や食料不足に繋がらない事

結果は日本の面積・天候等を考えると

原発に代わる物となりませんでした。

4)太陽熱発電・風力発電・

浮体式洋上風力発電等は広大な面積と

自然災害に弱い欠点が有ります。

EUの様に地震災害・津波・一定方向の風等

利用価値は有りますが

日本はフル稼働が難しく採算が会いません。

5)太陽熱発電が日本全国に主要な電力として、

展開する為には島国の日本では、

広大な面積を太陽熱発電主流とする事は

後に問題を残します。

但し、面積を最小限に抑える建築物との

一体にする方法が有りますが、

個人負担が大きく固定価格買取制度が

無ければ採算が合いません。

太陽熱発電が、一般化しなかった大きな理由です。

しかも、災害立国の日本で災害に遭遇すれば、

一瞬に総てを失ってしまいます。

災害が無くても稼働率から、補助金・

固定価格買取制度が無ければ現実的には

余程金持ちでなければ、復旧しません。

もっと悪いのは補助金・固定価格買取制度は

電力会社・製造メーカー・官僚・政治家が喜ぶ

税金と全家庭の電力料金として負担させ、

癒着関連には一切の負担が掛からなく、

逆に3~4兆円の資金を国民が与えて仕舞い、

原発持続の時間を与えてしまっているのです。


【結果】

私は1年間をかけて原発・化石燃料に替わる

発電の方法を調べましたが、代替えエネルギーの

主力と思える太陽熱発電・風力発電・波力発電等

も問題が有り主流とは成りえないとして

断念しました。


【発電とは】

最初電気エネルギーの生産は水力と

加熱して水蒸気を発生させ其の圧力で

駆動される発電機で発電する事に

集約されています。

本当は水の水圧を利用して発電すれば、

良いのですがダムには莫大な費用と

何れ来る老朽化による解体と新築を考えると

石炭・石油に主軸が置かれ、

水を蒸発させタービンを稼動させる燃料必要として

化石燃料が大量に必要と成りました。

其の事が、地球資源の枯渇や、燃焼に因る公害や

環境破壊・温暖化と生命の危機を叫ばれる様に

成ったのです。


【原点に戻る】

其処で原点に戻り構想し直したのが闘病生活に入った

5年前からです。ゼネコン配下と製造精密会社で培った

技術と知識を最大限に生かし、

ニュース・報道・サイエンス・新技術の紹介・

町工場の動向等と将来役に立つ物総て

取れるだけ録画して来ました。

何れ共同作業に入れば、

私の部屋に友人達に来て頂、私の資料や

様々な考え方の文章を見て頂きお互いの意見を

交換し合う機会も有ると思います。


【古くて新しい水の力】

私の考えた物はダムを使わない水力発電です。

水力発電は様々考えられ、実際に小規模では

行っています。

しかし欠点が様々あり今まで決定的な物には

成っていません。

私は自分が商売と考えては居なかったので、

直ぐに飛びつかず、

将来起きるであろう問題点を次々課して、

一つ々処理して来ました。


【発電構想の条件】

1)最も少ない水量で、将来原発・化石燃料を

必要としない発電量を生み出せること。

2)自然災害(巨大台風・火山噴火・竜巻・地震・

津波・大雪・干ばつ等)に影響され無い

防御が取れること。

3)故障が起きた時・直下型地震で損害が起きた時

停電をせずに、瞬時に損害場所を迂回出来るか、

部分交換と本体の交換をを簡単に

出来る構造にすること。

4)交換した物は総て再々利用が出来る素材を

使用すること。

5)地産地消(地商)総て地元で行うこと。

(利益配分はガラス張りに地元密着の事業)

6)本体は各パーツごとに地元事業者が別々に作り、

各地元に組立工場を置き地元でおこなう。

*之は元金融機関で、最初から経済には国内経済が

貿易経済より重要で有ると信念を持っているからです。

私は地域格差・人口格差・収入格差が

大きくなってはいけないと思っています。

地域の建て直しも視野に入っています。

地方自治を訴えるなら格差を無くしてからの

スタートでなければ可笑しいのです。

7)設置は地元の建築土木業者が行いますが、

私はゼネコンの協力会社の現場職長をしていた事から

施工方法を最も簡単に、地元の建築土木業者が

度の様にするかの方法教えます。

施工と管理を継続して行う事によって

箱物のように継続性が無ければ地元業者は

安定せず、仕事が雑になってしまいます。

又、現場を知ってればこそ、新しいアイデアや

技術が生まれてきます。

8)送電線・電柱を必要にしない方式を取ります。

9)資金は地元の金融機関と事業への投資で

出来ると思います。


*私は元金融機関ですから、

地元の反映には金融機関が安心して

関れる事が、地元の預金者の安全にも

繋がるのです。

*将来信用保証協会を

利用する場合も有るかも知れません、

其の時は地方自治が最低限、信用保障協会の

保証料の金利無しに出来ればと思います。

但し之は審査が通った者だけで最初の起業に

掛かる資金です。

キチットした計画が出来上がり、電気料金単価が

安く其れで利益が上がれば全国に広がり、

生活ラインを守る健全な事業が

生まれるのでは無いでしょうか。

其の為には創業の為の初期投資が、

安くなければなりません。

如何に安く出来るかも課題の一つです。

*此処に書かれている事以外に安価に出来る事、

地震対策、電力の高効率発電、本体の低価格化・

再利用の方法・事業様自家発電や

広範囲への利用アイデア等、

面白い幾つかの案も有ります。

参加者は老若男女、問いません!

多くの人が参加し

アイデアを出し合うことが、

早く脱原発・適正低価格での

電気料金を取り戻せると思い

公開する事にしました。

賛同する方のみ、参加を願います。


*地震対策、電力の高効率発電、本体の低価格化・

再利用の方法、施工から管理までは

具体的な内容に成りますので

次の段階で明らかに致します。


mixiのマイミクシィ AAT.Yonekawa です。

短縮URL
http://bit.ly/KesD4f


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